アラド戦記

お知らせ

サービス全般に関する重要な情報をお知らせします。

【お知らせ】アラド麻雀王決定戦イベント
2018.03.28 09:52
麻雀ミニゲームに挑戦して報酬を獲得しよう!


【期間】
 2018年3月28日(水)メンテナンス後 ~ 2018年4月11日(水)メンテナンス前

【概要】
 イベント期間中、1日最大3回まで専用UIから麻雀ミニゲームに挑戦することが可能です。
 ミニゲームで「点棒」を獲得し、NPC「3人の放浪雀士」の商店で素敵なアイテムと交換することができます。

【ミニゲーム基本ルール】
 1.基本条件
  ・最小2ラウンド~最大19ラウンドのターン制で進行されます。
  ・各ラウンドでプレイヤーとNPCが選択した牌を同時に公開して勝負を決めます。
  ・ラウンド毎に勝利することで牌を1個ずつ捨てることができます。
  ・自分に与えられた10個の牌をNPCより先にすべて捨てれば勝利となります。

 2.牌の相性


 3.牌の種類について


 4.同種類の牌が同時に打牌された場合の勝利判定について
  同ラウンドでプレイヤーとNPCで同じ種類の牌が打牌された場合、数字が高い牌を出した側が勝利します。

【進行手順】
 1.毎日6:00に1回のミニゲーム挑戦権が自動支給されます。
  ※適正レベルダンジョンを3回クリアすることで、ミニゲームの追加挑戦権1回が支給されます。>
  ※ミニゲーム追加挑戦権は最大2回まで獲得可能です。

 2.通知アイコン群から「アラド麻雀王決定戦」イベントアイコンをクリックする!
 

 3.画面中央の[挑戦!]ボタンクリックでミニゲーム開始


 4.ミニゲームを開始すると、プレイヤー、NPC双方にランダムで牌が10個配られます。


 5.自分の牌の中からNPCと勝負する牌を1つ選択し「打牌」ボタンをクリックします。


 6.NPC側の選択した牌が公開され、ゲームルールの勝利条件を満たした側が勝利となります。

 ※上図の状況では、プレイヤー側が索子牌の8、NPC側が索子牌の2を打牌。同種の牌での対決の場合は、
   数字の大きな牌を打牌した側の勝利となる為、プレイヤー側の勝利となります。

 7.各ラウンドで勝利した側の選択した牌を場に捨てることができます。


 8.10個目の打牌での勝負に勝利すれば、そのゲームでの勝利者となります。


 9.勝利したNPCに応じて、報酬の「点棒」が郵便で支給されます。
  ※NPCに敗北した場合でも「点棒」4個が支給されます。

【真剣勝負】
  真剣勝負は1ゲーム内で1度のみ使用することができます。
  真剣勝負で勝利すると多くの牌をまとめて捨てることができる為、真剣勝負の使いどころが大きなポイントとなります。
  
 <真剣勝負特別ルール>
  プレイヤー側とNPC側が同種の牌で真剣勝負行う場合。真剣勝負で選択した牌の合計数値ではなく、
  真剣勝負で選択した牌の内、最も数字の大きい牌を所持している側が勝利となります。

 <真剣勝負使用方法>
  (1)真剣勝負ボタンをクリック


  (2)真剣勝負で使用する牌の種類をクリックし、打牌ボタンをクリック


  (3)NPC側の選択した牌が公開され、ゲームルールの勝利条件を満たした側が勝利となります。

   ※上図の状況では、プレイヤー側とNPC側 同種の萬子牌での勝負となりますが、
     プレイヤー側が一番大きな数字の牌(9萬)を打牌している為、プレイヤー側の勝利となります

  (4)真剣勝負に勝利したプレイヤー側が真剣勝負に使用した4つの牌を場に捨てることができます。


【ミニゲーム登場NPC】


【NPC「3人の放浪雀士」商店の販売アイテム】


 <NPC「3人の放浪雀士」出現位置>
  ・ベルマイア南部 > ヘンドンマイア街中央


【その他関連イベントアイテム】


【注意事項】
 ・本イベントのミニゲームはアカウント単位で1日3回まで挑戦可能です。
 ・イベントには全てのキャラクターで参加が可能です。
 ・ミニゲームの追加参加権はLv.17以上のキャラクターで獲得が可能です。
 ・ミニゲームの挑戦回数を2つ以上所持した状態で6:00の疲労度初期化時間を超えると、
  ミニゲームの挑戦権を初期化した後、当日のミニゲーム挑戦権1回が支給されます。
 ・ミニゲームUI はダンジョン内、レイドチャンネル、決闘場チャンネルでは開くことはできません。
 ・ミニゲームの各ラウンドには10秒間の制限時間が与えられます。
 ・プレイヤー側のラウンドで制限時間内に打牌をすることができなかった場合、自分の所持している牌の中から
  ランダムで1つの牌が選択されNPCとの勝負が自動で実行されます。
 ・NPC側から真剣勝負を使用してくることはありません。