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開発者ノート vol.30
2026.07.31 11:00

アラド戦記の冒険者の皆さん、こんにちは。
アラド戦記の開発チームです。
4月のディレジエレイドアップデートでは、新たな使徒との決戦を楽しんでいただく姿、またダークテンプラーリニューアル以降、より多彩になった戦闘を体感していただく姿を見ることができ、私たち開発チームも大きな喜びを感じました。
特に、ディレジエレイド1週目TOP 20クリア特別ミッションでは、一見不可能にも思える目標に果敢に挑戦してくださった冒険者の皆さんの姿が、とても印象に残っています。
そして今、重泉での長い旅路を終え、冒険者の皆さんと共に新たな舞台へと歩み出す時がやってきました。
今回の開発者ノートでは、8月5日にアップデートされる新シーズン「Season 12. 千海天 : 新たな跳躍」のストーリーや新規コンテンツに加え、装備/キャラクター/システム全般にわたる様々な改善内容についてご案内いたします。
ご紹介したい内容が数多くあるため、順を追って1つずつお伝えしていきます。
重泉の先に広がる、天空に浮かぶ千の海――「千海天」がその姿を現します
仙界最後の目的地となる「千海天」の物語が幕を開けます。白海と重泉で過酷な戦いを繰り広げてきた冒険者の皆さんは、終末の力を受け入れた「ヴァニタス」の蜂起によって崩壊の危機に瀕した千海天へと向かうことになります。
「最後の聖地」と「星座亀大書庫」を除くほとんどの地域がヴァニタスに占領された状況の中、冒険者の皆さんは隠者マイアを見つけ出すため、ヴァニタスに先んじて行動しなければなりません。

千海天には新地域「千海天下層」が追加されます。流浪の最後の砦となった「最後の聖地」、かつて光の追従者たちが集っていた「神を捨てた広場」、歪んだ都市へと続く「没落の橋」など、3つの新規タウンも登場します。

迅速なアクセスのためのコンテンツ構造改善
千海天シーズンからは、コンテンツ入場条件から先行クエストがほとんど削除され、レベル達成のみですぐに入場できるよう構造が簡素化されます。
これに伴い、覚醒クエストも別途進行することなくレベル達成時に自動で完了し、これまで覚醒クエストを通じて確認していたストーリーは、新規メニュー「冒険者ストーリー」で一目で確認することができます。従来の覚醒クエストは、クエストブックの「エピソードリプレイ」でいつでもお楽しみいただけます。
千海天シーズンの最初の上級ダンジョン、「星座亀大書庫」と「背教者の城」が追加されます

千海天シーズンの最初の上級ダンジョンである星座亀大書庫は冒険者名声91,582から入場可能で、分かれ道で中間ボスとの戦闘の有無を自ら選択できる構造となっています。中間ボスを倒して星座亀の助けを受けながら手堅く最終ボスに挑戦することもできますし、中間ボス戦をスキップして制限時間内に強化された最終ボスに直接挑む大胆な選択も可能です。

背教者の城は冒険者名声101,853から入場可能で、シンプルで短い構成により、主要な戦闘にいっそう集中できるよう企画されました。「審判する光輝の槍」と「憐れむ光輝の盾」から好きな武具を選択し、モンスターのパターンに対応する楽しさを感じることができます。
どちらの上級ダンジョンも60分の制限時間、週間1回入場、統合報酬2回という構造を基本とし、コインを全て消耗した後に撤退しても最小2個までコインが復旧されるよう改善して負担を軽減しました。
2つのダンジョン攻略を通じて、新規ファーミング要素である「光の誓約」と「誓約結晶」を獲得することができます。詳細については後述する装備パートでご案内いたします。
探検する面白さを味わえる新規特殊ダンジョン「逆説の迷宮」が追加されます

逆説の迷宮は、レベル115、冒険者名声58,950から入場できるアカウント単位のコンテンツです。第1区域から第40区域まで、迷宮を1つずつ解放しながら探索を進めていきます。
毎日支給される迷宮調査券と入場券を使用して関門を解放し、ダンジョンに挑戦することになります。関門をクリアすることで、様々な報酬に加え、上級ダンジョンや一日ダンジョンを代わりにクリアできる「討伐券」を獲得できます。
また、逆説の迷宮では、アカウント単位で成長する「傭兵団」システムもあわせて実装されます。「バッファー派遣」メニューから、お手持ちのバッファーキャラクターを傭兵団に派遣することができます。派遣されたバッファーは、他の冒険者が千海天の上級ダンジョンを攻略する際に雇用することができ、雇用が成立した場合、キャラクターの所有者は報酬として雇用手数料を受け取ることができます。
千海天の新規地獄パーティー、「最後の調律者」が追加されます

最後の調律者はレベル115、冒険者名声13,632から入場可能なコンテンツです。終末の崇拝者と同様にシームレスローディングに対応しており、快適かつテンポの良いプレイをお楽しみいただけます。
新規ファーミング要素である「誓約」と「誓約結晶」は、獲得した等級に応じて異なる演出が再生されるようになっており、ファーミングの楽しさをより高めています。また、複数回クリア時に無料で入場できる「ボーナス入場」、確率で追加報酬を獲得できる「神秘的な幸運」、条件達成時にさらなる報酬へとつながる「調律の兆し」など、様々な追加要素をご用意しました。
低確率で出現する特殊モンスター「調律の記録者オルテル」と「調律の監視者」を倒すと、太初等級の誓約及び誓約結晶を直接獲得できるチャンスがあります。
「最後の聖地」「神を捨てた広場」地域では、「最後の調律者」に加えて、「終末の境界」に対応するダンジョンである「調律の境界」も登場します。使用する入場材料の等級に応じて、別途確定報酬が獲得できますので、ぜひご活用ください。
周回コンテンツ、これからは1ヶ所で快適にお楽しみいただけます
前シーズンでは、繰り返しプレイするダンジョンが複数の地域に分散していたため、デイリーコンテンツを消化する際の移動が煩雑になっていました。千海天シーズンでは、この点を改善し、「最後の聖地」「神を捨てた広場」地域からほとんどの周回コンテンツへ直接アクセスできるようになります。
既存の「幻妖五怪」ダンジョンに代わる限定ダンジョン「啓示 : 千海を抱く天」と、新規一般ダンジョン「千海を抱く天」が追加されます。どちらのダンジョンでも「星座亀大書庫」と「背教者の城」の2種類のマップがランダムで登場します。一般ダンジョンはノーマルからスレイヤーまで全5段階の難易度で構成されており、入場名声を満たしていれば、下位難易度のクリア状況に関係なく挑戦することができます。
既存の「妖気追跡」「妖怪殲滅」ダンジョンに代わる財貨ダンジョンとして、「生命の巡礼」と「光輝の巡礼」が追加されます。黒牙太初変換書の確定変換装置やヴォイドソウル抽出券など、ファーミングに役立つ流通財貨を新たに配置することで、冒険者の皆さんがファーミングの成果をより実感できる環境を整えるとともに、取引可能な財貨を通じてゲーム内経済の活性化にもつながるよう設計しました。重要な役割を担うコンテンツであるため、アップデート後も継続的に状況を注視しながら調整を行ってまいります。
月間コンテンツ「偉業の記憶」が15ティアまで拡張されます
月間コンテンツ「偉業の記憶」は、千海天シーズンに合わせて15ティアまで拡張されます。入場システムも見直され、ティアごとの入場制限をなくすことで、より気軽に挑戦できるようになります。ガードシステムについてもスタック型へと改変し、戦闘により集中できるよう改善しました。なお、新規ティアの拡張作業のため、8月1日06時から8月5日メンテナンス前まで、本コンテンツは一時的にプレイできなくなりますのでご了承ください。
物語を楽しみながら成長できる新コンテンツ「アラドオデッセイ」が追加されます

アラドオデッセイは、複雑な装備構成を考えることなく、ストーリーを追いながらキャラクターを育成する楽しさそのものを味わえる新たな育成コンテンツです。専用装備が支給されるため、装備セッティングを行う必要はありません。また、これまでストーリーで登場したモンスターとの戦闘を新たな形で再構成し、ひと味違ったアクションを体験できます。
特別な条件はなく、1アカウントにつき毎月最大2体まで生成できます。パーティープレイはなく、1人プレイのみで進行します。コイン消耗や戦闘不能時のペナルティも抑えられているため、ストーリーやアクションそのものを気軽に楽しめるようになっています。
最大レベルに到達すると通常のキャラクターへ自動的に移行し、それまでのエピッククエストは全てクリア済みとして処理されます。
重泉での旅もいっそう快適になります

冒険者の皆さんにお楽しみいただいていた重泉の上級ダンジョン3種「月の沈んだ湖」「アジュールメイン」「死の女神殿」について、モンスターのHP及び攻撃力を全体的に下方修正しました。これにより、推奨名声帯でこれまでよりスムーズにクリアできるようになります。また、各種モンスターに関する不具合もあわせて修正しました。
上級ダンジョン共通ルールも改善されます。ダンジョン後退時の回復時間が3秒に固定され、コインが2個未満の状態で後退した場合でも、コインが2個まで補充されるようになります。また、コンテンツの挑戦を終了した直後から新たなパーティーメンバーを募集できるようになり、待機時間のストレスも軽減しました。
解放された凶夢は1人専用から1人または4人でプレイ可能なコンテンツに拡張され、マッチングシステムも新たにサポートされます。アカウント報酬回数4回制限がなくなり、入場名声は71,179に調整されました。ただし、チャレンジチャンネルは8月5日アップデート以降、約1ヶ月間の調整期間を経て再開される予定ですので、ご了承ください。
ワールドボス : 感染地は反復参加による疲労感とランキング競争の負担を減らすため、一日報酬を週間報酬に転換しました。1回挑戦するだけで従来の7日分の報酬材料を一度に受け取ることができ、ワールドボスの体力も従来比で約50%に調整しました。
融合石システムが「誓約」システムに新しく改変されます

千海天シーズンからは従来の融合石システムが削除され、新規装備システムである「誓約」が追加されます。装着していた融合石は、初回接続時に自動的に分離されて誓約タブの誓約結晶スロットに装着されるため、特別な操作は必要ありません。
誓約タブでは、大量の誓約ポイントを保有している代わりに1個のみ装着可能な「誓約」と、誓約と比べて誓約ポイントは低いものの複数の部位に装着可能な「誓約結晶」を装着することができます。新規上級ダンジョンと地獄パーティー、そして一部の重泉コンテンツで「光の誓約」を獲得することができます。
光の誓約には獲得補正システムが適用され、既に武器庫に登録された誓約は重複して登場せず、まだ獲得していない誓約の中で確率が再分配されます。該当レアリティの全ての誓約を集めた場合には、霧ノ誓約の成長に使用できる材料に代替されてドロップされるため、ファーミングが無駄にならないようにしました。
従来の「霧ノ共鳴」システムは名称が「霧ノ誓約」に変更され、最大段階も30段階から100段階に拡張されます。アカウント単位で成長するため、115レベル以上の全てのキャラクターが共用でき、別途光の誓約を装着していない場合は自動的に装着されて、キャラクター成長の空白を埋めてくれます。
戦闘の楽しさを広げる新規システム
モンスターの決定的なパターンに対して制圧力が付与されたスキルで対応することで戦闘の流れを覆すことができる「制圧システム」が、星座亀大書庫・背教者の城・逆説の迷宮・偉業の記憶に新たに追加されます。

また、増加したスキル数によるコマンド使用負担を軽減するため、「スキルチェーンシステム」も追加されます。2次覚醒以降、最大4個のスキルを1つのスロットに登録して順次使用することができ、優先度の高いスキルに切り替わるタイミングも0秒から5秒まで自由に調整することができます。
一目で把握できる「装備点数/バフ点数」システムが追加されます

キャラクターのファーミング進行度によるダメージ期待値を客観的な数値で確認できる「装備点数」、そしてバッファーキャラクターがパーティーメンバーをどれだけ強化できるかを示す「バフ点数」が新規追加されます。パーティーマッチング関連画面をはじめとする様々な画面で確認可能で、名声表記と自由に切り替えて確認いただけます。
より快適な画面、UIリニューアルと戦闘集中モード

アラド戦記のインゲームグラフィックと自然に調和するよう、UI全般がリニューアルされます。従来の操作性や使い勝手はできる限り維持しつつ、より統一感のある画面作りに注力しました。
画面の視認性を重視される方向けに、「戦闘集中モード」も新たに追加されます。HP/MP表示を従来のオーブ型からバー型へ簡略化するほか、ダンジョン内の不要なUIを整理することで、より没入感のある戦闘をお楽しみいただけます。
その他にも様々な利便性の改善を実施します
インベントリ内のアカウント材料スロットに「微光のソウル」と「光輝のソウル」が追加されます。また、115レベル装備の超越に必要な「巡礼の印章」をゴールドで代用できる範囲が拡大されます。
コミュニティUIを全面的にリニューアルし、グループ管理機能やプロフィール機能をさらに強化します。また、アバター装着システムのタブ構成見直しやキーボード操作の改善など、これまで冒険者の皆さんからご要望の多かった点についても、今回のアップデートであわせて改善を行いました。
日本サービス開発環境の標準化のお知らせ
ここまで、千海天シーズンで新たに登場する様々なコンテンツについてご紹介してまいりました。続いて、冒険者の皆さんに今後のアラド戦記の方向性に関する重要なお知らせをお伝えいたします。
これまでアラド戦記は独自の開発環境を基盤として運営されてきており、それにより日本サービス独自の機能を提供してきました。
しかしその一方で、独自の開発環境であるがゆえに、DNFで提供されている多様な機能をお届けできないというジレンマも抱えていました。
そこで、多角的な検討を重ねた結果、8月5日のアップデートを起点として、アラド戦記の開発環境を他地域のサービスと同一のものへ段階的に「標準化」していくこととなりました。これにより、より安定的かつ効率的に、さらに多様な機能をお届けできる環境を構築していきたいと考えています。
しかし、開発環境を統合する過程で、日本独自の機能の一部を維持することが難しくなったことをお知らせしなければなりません。
それは、冒険者の皆さんに長い間親しまれてきた「日本語ボイス」サービスが、やむを得ず「韓国語ボイス」に変更されるということです。
この機能がどれほど大切にされてきたかは開発チームも十分に理解しており、日本サービスの象徴ともいえる機能であるだけに心苦しいのですが、今回の開発環境の統合に伴うやむを得ない結果であることをお伝えするとともに、改めて深くお詫び申し上げます。
一方で、これまで日本サービス独自の構造のために制約を受けていたシステムや特典を、今回の開発環境標準化を通じて順次適用できるようになりました。
その中から、まず短期的に適用可能な主なシステム変更について以下の通りご紹介します。これらについては、開発スケジュールに応じて順次適用していく予定です。
1. レアアバターの次数をKDNFと同期し、1次~14次レアアバターを提供できるようになりました
これまで日本サービスでは、他地域とは異なる独自のレアアバター次数体系を採用しており、提供できるレアアバターが制限されていましたが、今後はこの運用を終了する予定です。
KDNFと次数順を統一し、最新の14次レアアバターまで同一に提供できるようになります。
ただし、既存の保有アバターとの混同を防ぐため、新規次数アバターは区別できる名称で提供する予定です。
2. NPC好感度システムが復活します
これまでアラド戦記では提供されていなかった好感度システムの復活を記念するとともに、これまで制限なく映像通信機をご利用いただいていた環境を一部補填できるよう、お好きなNPCとの好感度をMAXまで上げられる記念アイテムが1個支給される予定です。
3. 「アバタープリセット」機能が追加されます
ただし、従来のアバタークローゼット及び着替え機能が削除されるわけではありません。アバタークローゼットならではの利点を引き続き提供できるよう、従来のアバター保管、セリアの部屋の装飾、そしてアバタークローゼットを通じた着替え機能は、これまでと同様にご利用いただけます。
新たに追加される「アバタープリセット」は、これまでアバタークローゼット機能の空間的な制約により外部で自由にアバターをスイッチングすることが難しかった点を解消し、プリセットならではの機能を体験していただけるように用意された利便性向上システムです。
また、この新しい便利機能をよりスムーズにご利用いただけるよう、プリセットアップデート以前にアバタークローゼットスロットを追加拡張した履歴があるキャラクターは、既存のアバタークローゼットスロット拡張回数に応じた数のアバタープリセットスロットを遡って適用する予定です。
今後は、空間的な制約を気にすることなく利用できるアバタープリセットを通じて、より快適にアバターコーディネートをお楽しみいただければ幸いです。
4. 「転職変更の書」を提供できるようになりました
これまで提供が難しかった「転職変更の書」を、今後はアラド戦記でもご利用いただけるようになります。
転職変更の書は、115レベルを達成したキャラクターの既存アイテムをそのまま維持した状態で転職を変更できる機能です。また、転職変更時に一部アイテムのオプションを変更後の転職に合わせて転換できる便利機能もあわせて提供します。
愛着のあるキャラクターで新たな転職を体験したいと思っていても、現実的な制約によって諦めざるを得なかった方や、新たなキャラクターを一から育成する負担を感じていた方にも、より気軽に新たな転職を体験していただけることを期待しています。
NPC好感度システムの復活とアバタープリセット機能は、9月2日の20周年アップデートで実装予定です。
また、新しいレアアバターセットについては、8月の千海天アップデートにあわせて開催されるイベントを通じて、1アカウントにつき1個の1~14次選択箱を提供する予定です。
最後に、転職変更の書については、9月の20周年アップデートイベントを通じて、1アカウントにつき1個提供する予定ですので、どうぞご期待ください。
ボイスの変更という残念なお知らせをお伝えすることとなりましたことを、改めてお詫び申し上げます。
皆さんの中には残念に思われる方も多いかと存じますが、だからこそ、今回の統合は今後のアラド戦記がより安定した基盤の上で皆さんと歩んでいくための取り組みであることをお示しできるよう、全力を尽くしてまいります。
千海天以降も、アラド戦記の旅は続きます
9月2日には新規レギオンダンジョン「アポカリプス : アンチエンバイ」と共にアラド戦記20周年を記念するアップデートが準備されています。先にご案内したアバタープリセット機能、NPC好感度システム復活もこの時にあわせて適用されます。
10月21日には新規上級ダンジョン「最後の試練」がやってきます。
12月2日には新規職業・帝国騎士と女プリーストの5つ目の転職・インファイターが追加され、「アポカリプス」3段階も併せて公開される予定です。
今後も様々なストーリーやコンテンツを冒険者の皆さんにお届けする予定ですので、各アップデートにもご期待ください。
本日ご用意した千海天シーズン開発者ノートはここまでとなります。非常に多くのストーリーとコンテンツを盛り込んでいるため、アップデート告知を通じて、より詳しい内容をご確認いただけるよう準備いたします。
新たな海、空の上に広がる千の海、千海天で繰り広げられる冒険者の皆さんの物語を応援しています。
私たちも冒険者の皆さんに引き続き良いサービスを提供できるよう努めてまいります。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。