アラド戦記

登場人物

クエストの受注やアイテムの購入など冒険をサポートする人物達の紹介です。

エルブンガード

セリア=キルミン

エルフの生まれ変わりと噂される美しい女性
セリア=キルミン

すごく知識が豊富でいろいろな事を知っている
自分になぜそのような知識があるかということを
覚えていない。

どこから始まった記憶なのか知らない彼女は
記憶の源泉を探すため自分の記憶にある場所、
ここエルブンガードに住む。

ダンジン

壺を被った熱血青年
ダンジン

古代の遺物が入っているかもしれない壺を売っている

最近は自身と似ている壺戦隊―
マンジン、アリン、ポキン、カディンを動員して
壺販売に熱中している。

ライナス

お酒が大好きな元有名剣士
ライナス

モンスターの力に負けてしまった自分の親友を
自分の手で殺すことしかできなかったライナス。

あの日からエルブンガードに残って、
おとなしく初歩冒険者たちの武器を修理しながら
案内をしている。

ヘンドンマイア

シャイロック=ゴブリンド

知性を持って生まれてしまったゴブリン
シャイロック=ゴブリンド

力の強いゴブリン隊長率いる部隊を優待し、
力の弱いゴブリンは疎外されるといった慣わしに懐疑を
持ちゴブリン部族を脱退することになった。

ヘンドンマイア近辺で商売している。
お金に限りない執着を持つが信用できる存在だ。

シュシア

月光酒店の女主人
シュシア

彼女の年齢は不明だが、噂によれば
この世のどの人間よりも年齢が上だとされている。

決闘場も運営し、優秀な武人を見ること楽しむ。

風震

風のような拳法を使うスジュの風拳類師範
風震

格闘家として一番基本的なことをいつも考えながら
生活している正しい青年。
ネンマスターになったことはもう昔の話だが、
限りない疾走は止まらない。

スジュでも有名だったが、スジュを去って
ベルマイアの首都ヘンドンマイアに自身の道場を開いた。
他の格闘家たちにスキルを教えたり、自分自身が
グランプロリス深部に入ってモンスターを倒しながら
精進している。

ロトン=マッシマグ

錬金術師ギルドのギルド長
ロトン=マッシマグ

錬金術と言う科学技術の頂点に通達した人物。
科学が魔法より優越なものだと信じている頭が固い人物だ。

そのせいでメイジを嫌っているが、
それでも研究が自由なベルマイアの首都ヘンドンマイア
錬金術師ギルドを開いて自身の研究を続けている。

G.S.D

現大陸の最強剣士
G.S.D

ヘンドンマイア裏通り鬼剣道場を運営している
G.S.D。
理由は不明だが過去に失明している。

年は45歳ぐらいだと知られているが、
何故G.S.D.と言う名前を使っているのかも分からず
彼の過去はほとんど知られていない。

バケン

ベルマイア公国の密使
バケン

帝国に捕られた公国の主権を回復するため
秘密裏に組織を運営し、冒険家たちにも情報を集めて、
秘密なことを依頼する。
主にヘンドンマイアの支庁の前に現れる。

黒妖精と公国の間に戦争の危機が漂うと、
アルフライラポストに位置して、
自身の顔を現して戦争を止めるために頑張る。

カンナ

抜け目のない雑貨商店の女の子
カンナ

ヘンドンマイア雑貨商店を運営している。

ちっちゃい女の子一人で店を運営しているのはかわいそう、
と思う感情を商売に利用しているようだ。

シンダ

立派な武器を作ることを楽としている老人
シンダ

ヘンドンマイア武器商店を運営している。
名人シーブと同じく有能な鍛冶屋だ。

黙々と冒険者たちの武器を修理して、
危険なダンジョンに差し支えなく飛び込む冒険者たちを
手伝っている。

アルベルト・バーンスタイン

生意気な天才武道家
アルベルト・バーンスタイン

小さい頃から武道に天才的な才能を持っていた彼を見て
彼のお母さんは武道英才教育をさせた。
うわさによると世界に知られているさまざまなスキルを
ほとんどマスターしている
が、
彼の生意気な性格のせいで他の人に認められないようだ。

現在ヘンドンマイアに位置して、
冒険者たちに自分のスキルを専修したいが、
あまり評判がよくない。

世界で唯一、自分のお母さんを恐れている。

キリ

天界の無法地帯で活躍した腕利きのガンナー
キリ

格好とか言葉遣いは女性らしいが、死をおそれず
決闘を楽しめる冒険心がつよくて快活な性格。
銃を使える腕が優れて無法地帯ではうわさされている。
特に銃を抜き出す速度は抜群。

アルデン決戦の最後にプラティンの謀計にはまり、
カトゥーと決闘することになったが、撃ち合いによって
共倒れとなりミドルオーシャンまで落下、
死んだと思われたが、アラドの海まで落ち、
命からがらベルマイアまで流れ着いたという。

ガンナーたちに銃の使い方を伝授しつつ
天性の性格どおり快活に生活している。

静月

男格闘家を指導する元道場破り
静月

風震の実妹にして一番弟子のストライカー
アラド大陸を放浪しながら修練を積み、
道場破りとして名を馳せた。

男格闘家が大陸に進出してからは、
彼らを正しい道に導くための指導を行っている。

マンジン

落ち着いた性格、ダンジン部隊2番目
マンジン

ヘンドンマイアにいる皇帝の勅令を受けた
帝国遺物発掘団」の一人。

アラド大陸の隅々まで掘り返して遺物を探る。

真利屋

エルフ3兄妹の可憐な末っ子
真利屋

引っ込み思案な大人しい性格で、
仕事のミスも多いが周りは暖かく見守っている。

月光商店の店主ショシアとは実の姉妹のように仲がよい。

オラン

慈愛に満ちた老婆
オラン

この世のクリーチャーは我が子も同然と語る。

ヘンドンマイアでクリーチャーと一緒に暮らしており、
アーティファクトについて豊富な知識を持つ。

ミネット

謎多きダークエルフ
ミネット

ヘンドンマイアの裏路地にいる。

黒妖精族の二大派閥“女王派”と“元老院”の
どちらにも属さない中立な立場で物事を語る。
ドライな性格。

グランディス

巨大な十字架型の武器を携えた女性司祭
グランディス

プリーストたちを導くため、天界からヘンドンマイア
やって来た。
プリーストの能力について詳しく教えてくれる。

敬虔な神の信者で堅い印象を受けるが、
武器や防具にクマのぬいぐるみを付けるなど、
かわいらしい一面もある。

ウェストコースト

アイリス

きれいな姿をした女性魔法使いであり占術家
アイリス

永遠水の情報を巡って魔界の各組織が紛争を起こすと、
アイリスが第1回魔界会合を主催する。
仲裁を試みたが最後に残ったバトルメイジのニウ
アイリスの戦いでアイリスが勝利し、
永遠水の情報はアイリスの手に渡る。

テラがアラド大陸に決着した後、アイリスが
アラド大陸のあちこちで見かけられるようになる。
特にダークエルフたちと親しくなり、
魔法に関する交流をしたり、ダークエルフたちの未来を
占ったりした。

運命を詠う時に使われる伝説の楽器
『マレリット』を持ち歩く。

オフィーリア

ベヒーモス探険の案内人
オフィーリア

ベヒーモスの背中に残っている古代遺跡を崇拝する
宗教集団のGBL教徒だったオフィーリア。
彼女はロータスがベヒーモスの背中に転移されて
信徒たちの精神を支配する中でやっと逃げ出した。

冒険者たちにベヒーモス探険を案内している。

ロリアン

ナルシストな魔法学校主席合格生
ロリアン

ウェストコーストに住んでいる抜け目のない女の子。
子龍デンカスをいつもつれて歩いている。

彼女の深刻なナルシシストで
大勢の人たちが不快感を感じるかもしれないが、
意外にシャランの魔法学校の主席合格生である。

ロジャー=レビン

世の中を旅する大商人
ロジャー=レビン

旅をしながら巨大資本を利用していろんな材料を
売ったり、
基本的な品物を有用な品物で
交換してくれてる。

現在ウェストコーストに留まりながら新たな
ゴールドラッシュ(Gold Rush)を起こそうとしている。
腕の良い助手ダフネを近くで酷く働かせている。

ダフネ

巨商ロジャー=レビンの助手
ダフネ

ロジャー=レビンの助手として働いている
いい腕をもつ女の人。

ロジャー=レビンがいくら酷使させても文句を言わずに
無口にはたらいている。

カゴン

好奇心旺盛で乱暴なダークエルフ
カゴン

あの息苦しいアンダーフットに泊まることを我慢できずに
世の中を旅する。

途中に偶然出会ったセリアを思慕することになって
ウェストコーストに泊まっている。
武器の修理製作がうまい。

シャラン

人間と最もかかわりの深い魔法ギルド長
シャラン

ダークエルフの村に伝染病が移り始めた以前に
人間たちに魔法の力を伝播し、人間と黒妖精の仲を
良くしようとした女王メイヤ
シャランを自分たちと一番近くの国である
ベルマイア公国に派遣した。

シャランは魔法学園を運営しながら
人間たちに魔法を教え、人間達の村も外部の邪悪な
力から守るため、魔方陣の修復にも力を込めている。
たぶんダークエルフの歴史の中でも
人間との関係が多いのは彼女であろう。

アリン

話し方が特徴的、ダンジン部隊3番目
アリン

ウエストコースト在住。

タイムトライアル形式のクエストで冒険者に挑んでくる。

ポキン

暗く後ろ向きな性格、ダンジン部隊4番目
ポキン

古代の遺物が入っているかもしれない壺を売っている。

ウエストコーストの裏通りにいる。

シモナ

不思議な仮面を身につけた予言者
シモナ

亡者の峡谷の入り口に立ち、
冒険者を絶望の塔へ導いている。

アルフライラ

クロンター

礼儀正しきダークエルフの王直属伝令
クロンター

いつもきちんとした服を着ている、20代後半の
黒妖精青年。
黒妖精の村ノイアフェラで、
伝染病の原因が人間だと言うアイリスの言葉によって
人間たちとの危機感が高調されている中で
人間との不器用な戦争に反対してきたクロンターは、
より詳しい事件の調査のため、人間の駐屯地である
アルフライラ山へ行くことを決める。

昔、シャランと一緒に仕事をしたことがあり、親密な間柄。
旅をするのがすきで地理に興味がある。
空を飛ぶとらのラミナビエントの持ち主。

ゲイル

のろまな奴が大嫌い、熱血タイプの格闘家
ゲイル

ベルマイア公国に雇われた冒険者で、
ブリーズとは双子の姉妹。ケンカ術による奇襲が得意だ。

腹が減ると闘う気が起きないらしい。
師匠は公国で有名な“下水道の女王パリス”。

ブリーズ

冷静で忍耐力のある性格の持ち主
ブリーズ

戦争を防ぐため、ゲイルと一緒に
アルフライラにやって来た特殊部隊の一員。
ネンマスターで主に偵察を担当する。

熱くなりがちなゲイルの感情をコントロールできる。
静かに瞑想をしている。

カディン

アクティブな性格、ダンジン部隊5番目
カディン

アルフライラ駐屯地にいる。

ダラダラしたことが嫌いでポキンと仲が悪い。

ドロシー

ビスマルク帝国の女性将校
ドロシー

アルフライラに突如現れた
次元の亀裂を監視・研究している。

きびきびした話し方だが、軍人にありがちな高圧的な面は
見られない。むしろ冒険者に好意的に接してくれる。
次元の亀裂に入る時に力を貸してくれる。

ストームパス

ミンタイ

純真無垢、天真爛漫なシャーマン
ミンタイ

バントゥ族の なかで狼を称えるボルク族の父
うさぎを称えるクニック族の母の中で生まれた。
純真無垢、天真爛漫で
俗世に汚れてない純粋さをもっている。

まだ幼いがバントゥ族の間でも有望なシャーマンとして
認められている。
雪崩 ラビナの妹。

リノ

余裕がある楽天家
リノ

他人の話を気にしない一面もある。
セクシーで若い女性を見ると何にも目に入らない。
いつも馬乳酒を持っている。
牛を称えるトロス族出身で、小手先の器用なところを
十分発揮し、農機具や武器を主に作ってきた。

ボルク族出身の妻レナディがいて子供はまだいない。

バレナ

冷竜を憎む未亡人
バレナ

細かいことには気にしない肝が太いおばさん。
牛を称えるトロス族出身で、鎧を作るのがうまい。

夫と長男マリノを冷竜スカサにより亡くしたため、
冷竜をとても恨んでいる。
冷たい心臓を持つ子と呼ばれるチャーリーも
バレナと繋がっている。
普通のバントゥ族とは違って余所者を警戒していない。

オルカ

責任感が強く統率力のあるバンドゥ族の長
オルカ

バントゥ族の生存のためならどんな事もする覚悟を
持っている。
兄である族長ブワンガを尊敬している。

戦いならブワンガ以外には誰にも負けないくらいの実力者。

ゲント

マルレーン=キツカ

天界にいる皇女の付き人
マルレーン=キツカ

偉大なジェネラルを輩出してきた名門キツカ家の出身。

冒険者の助力を得るためにアラド大陸にやって来たが、
下界人の無礼な態度にうんざりしている。
彼女の信頼を得ることで天界への道が開かれるだろう。

ゼルディン=シュナイダー

ゲントの守備隊長
ゼルディン=シュナイダー

戦争で失った利き腕にハンドキャノンを装着し、
わざと男のように振る舞う。

両親と兄の命を奪った反乱組織カルテルを憎んでいる。

砂嵐のベルクト

かつてカルテルに所属していた生ける伝説
砂嵐のベルクト

放浪しながら様々な経験をしてきた老練な男。

元カルテルということで、
ゼルディンからは警戒されている。

メルビン=リヒター

セブン・シャーズ所属の科学者
メルビン=リヒター

7人のマイスターの意思を受け継ぎ、
天界最高の研究集団セブン・シャーズに所属する。

10歳の時に用心棒にしてペットの金剛狼を作った。

ルーフトハーフェン

ベルン=ボネガート

海上列車の修理や運行の管理を担当する駅員
ベルン=ボネガート

ルーフトハーフェンの駅にいる。

他の駅員がカルテルに襲われるなか、
一人寝返って生き残った。
計算高く私利私欲のために動く。

チョロンイ

明るく人懐っこい人魚族の少女
チョロンイ

ルーフトハーフェンの港にいる。

何事にも恐れることなく興味を示す。
ちなみに「チョロンイ」はあだ名で、本来の人魚の名前は
人間には発音しにくいらしい。

ショナン

ショナン=アスカ

ショナンの国王、天才格闘家
ショナン=アスカ

スジュ王族として生まれた天才ネンマスター
格闘術を磨くために王室を出て修行をしていた。
下水道の女王パリス”との悪縁は、アラド大陸全体で
噂されるほど有名である。

王位を継承した後、スジュに他国の文化を
受け入れるため鎖国政治を終焉させるが、
家臣たちの反対にぶつかる。
国民の支持を得るため盛大な武闘大会を開き、
自然に外部の人々をスジュに呼び寄せた。

シラン

伝説の剣士
シラン

若い頃にスジュ王国を離れ、
アラド大陸で優れた剣術で名を轟かせた。
悲鳴の洞窟事件に介入したが大きな傷を負って引退した。

現在は小さな道場を営んでいるが、“転移”に興味を持ち、
アガンゾと秘密裏に調査を進めている。
悲鳴の洞窟事件以降、年をとらなくなり、
今は弟子のウーより若く見えるようになった。

ウー

シランの弟子、皇室の勅使
ウー

幼い頃から人柄が良く、修養が深いため、
騒々しくやかましい師匠に耐えることができた。
剣術に優れているが、書道と墨絵の腕も絶品であり、
作品は高値で取引されているそうだ。

王室所属剣士として任命され、
武闘大会を知らせる約目を務めている。

ジュン

ショナンの見習い鍛冶屋
ジュン

スジュ王国の多くの工房の中でも、
その才能に長けている少年。
性格はとても活発で開放的である。
外部の人を警戒する他の鍛冶屋と違って冒険者に優しい。

繊細かつ豪快な実力が認められて、
王室に短剣を製作して献上し、
それを気に入ったアスカがジュンに“龍溶炉”を授けた。

マリン

壺兄弟の先輩
マリン

年齢のことを気にしているが、
トラブルメーカーの壺兄弟のせいで
シワが増えているらしい。

スラウ工業団地

フェルール=ウェイン

電気と発電分野の大家
フェルール=ウェイン

セブン・シャーズの一人。権力者の息子だが政治に興味がなく機械を作ることに喜びを感じている。
電気、発電系統の技術はメルビン=リヒターよりも優秀と評価されている。

また、メカニックロボットのデザインを得意としている。

リア=リヒター

メルビン=リヒターの妹
リア=リヒター

兄を心配する気立ての良い娘。
アントン討伐を望んでいる。

マティアス=ネスマン

ミニクレーン技師
マティアス=ネスマン

孤児の為、工業地帯でクレーンを作って暮らしている。自分の母に似ているリアに懐いている。いつか事業を拡大してアラド大陸への進出も考えている。

汚染されるスラウの川から使えるものをクレーンで引き上げている。

准将ニベール

皇都正規軍准将、メカニック
准将ニベール

使徒アントンを追い出す任務を負う。薄暗い兵舎や支給される味気ない食糧に不満を募らせている。

兵士の士気を保つことに気を遣う。

セイントホーン

キャプテン・ルーター

セイントホーンの船長
キャプテン・ルーター

レジスタンスの責任感のないリーダー。

ルミドラ

セイントホーンの女性航海士
ルミドラ

レジスタンス最高の神弓。
仙界から連れてきた鳥ミラージュを手懐けている。

道に迷った戦士

全身を包帯に包まれた謎の人物
道に迷った戦士

何千年も異界を彷徨い自分の名さえ忘れてしまった。

闘犬ロエル

巨体を持つ革命軍の喧嘩師
闘犬ロエル

アンダーフットの守備隊だったが退屈のあまり帝国に逃げ出した。かつて強者を求めて雪山に向かいブワンガと闘ったことがある。

ヘンドンマイア市庁

スカディー女皇

ベルマイア公国の女皇
スカディー女皇

革命軍と冒険者たちを支援する。商人家出身である。

ナイト・ロバート

帝国出身の騎士
ナイト・ロバート

帝国にうんざりしてスカディー女皇を補佐する。
帝国で多くの修練を受け、最高レベルの剣術を身に付けた。

未だ帝国にいた頃に犯した罪に苦しんでいる。

決闘場

快凪

決闘大会の優勝者
快凪

グラップラーの頂点に立つ最強者。
冒険者に決闘の魅力を説明して挑戦を促している。

ハル

最強のソウルブリンガー
ハル

彗星のように現れ、その実力で決闘の世界を揺るがした。
決闘場の前に立ち、敗北を克服する方法を諭す。

 


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